漫画やアニメ・TVなどの感想日記が中心です。ここでは腐女子的な表現、同人やBLも含みますので、意味の分からない方・苦手な方はご注意くださいませ。

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結局ゲットしたCD
やっぱり雑誌のアフレコレポ読んだりしたら、
聴きたくなって結局購入。特典プチコミックスも読みたかったし。
夏目イサクさん原作『どうしようもないけれど』です。
楠さん×武内さん。上司×部下ですねー。
まさに王道のリーマンものBLって感じで。

これね、実は付録CDの時、イメージと違うな~と思ってたんですよ。
島野はもっと低い声の人がいいな~と。
でもね、とりあえずちゃんとドラマCDとして聴いてみたら、
結構コレはコレで面白いじゃん!と。
コミックス片手に聴いてみました。

武内さんというと、
主役で聴いたことあるのは『小説家は懺悔する』ってヤツ、
もうかれこれ2年以上前?(古っ)
あとは、『夢見る星座』のオムニバスもあったか。
でもあまり聴かないんですよね。
『小説家~』は繊細なキャラでしたけど、今回はツンツンデレな(笑)
コレがまた可愛らしいんだな~ww
ツンがデレになるときの変わり様が最高。
でもツンツンしてるのも好きですけど。

そして攻めの楠さん。まぁ、楠さんって言ったら、
私は「毎日晴天」シリーズの大河しか知らないので、
あまり絡みシーンとか聴いたこと無いんですけど。
出来る上司ということで。顔と声はあってるかな~。

脇役、冴子さんも素敵でしたし、山森もナイスキャラで。
この作品は絡みより、ストーリーをフツーに聴いていたいというか(?)
とにかく、あまり絡み無くても楽しめる作品だと思うので。
キャスト関係なく楽しめたと思います。
自分のイメージしてた以上は面白かったな、と。

特典プチコミックスも萌えたーww
島野ほんっとカワイイよ。バカップル最高。
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